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なななさんへ
グーグルなどの検索で調べても詳しく紹介されているところが見つからなかったので、大使館に直接メールしたのです。 案外検索で調べるよりは確かな情報がもらえると思います。
大阪学院大学の加茂英司さんへ
まさか本人自身から返事が来るとは思いませんでした。 私のブログご覧いただいてありがとうございます。また参考になるような情報がありましたら、載せたいと思います。
ではフィンランド大使館からの返事を原文のまま載せます。
フィンランド大使館にお問い合わせいただき、ありがとうございます。
申し訳ございませんが、大使館には年金制度のことを説明した資料などが
ございません。お手数ですが、フィンランドの政府機関であるFinnish Centrefor Pensions のウエブサイトをご覧ください:
よろしくお願いいたします。http://www.etk.fi/Default.aspx?Lang=2
フィンランド大使館広報部
ここまで原文
質問の仕方が少し悪かったかな? とりあえず紹介してくれたHPを見ることをお勧めします。 私も時間が有れば、重要なところだけ翻訳して載せたいと思います。
応援よろしくお願いします。

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スウェーデン大使館
お問い合わせありがとうございます。
スウェーデンの年金制度につきましては、下記、社会保険庁(Forsakringskassan)
のHPをご参照下さい。
スウェーデンにおける公的年金制度の体系としまして、現在では、最低保証年金と所得比例年金で成り立っているのですが、16歳以上64歳以下でスウェーデンで継続して最低3年間住めば、最低保証年金をもらえる資格を得ることができます。
よろしくお願いします。
http://www.forsakringskassan.se/sprak/eng/pension/
ノルウェー大使館
ノルウェーの年金に関しましては、下記のウェブサイトに詳細が記載されていますので、ご参照下さい。いずれも英語ページがあります。
ノルウェー政府(財務省、労働・社会省の公式HP):
http://www.pensjonsreform.no/english.asp
ノルウェー国内の研究機関のHP:
http://www.nova.no/index.gan?id=15&subid=0
ノルウェー王国大使館広報部
ここまで原文
ちなみに米国の場合は最低10年年金保険料を払っていれば、最低限の年金をもらう事ができます。
あ、 今日は広島に原爆が落された日ですね。原爆犠牲者のために黙祷を捧げます。
応援よろしくお願いします。

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20代後半女性の海外旅行、6年で33%減
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070805it03.htm?from=top
一部を抜粋すると
04年以降の停滞の要因は20歳代の旅行離れにある。リポートによると、20歳代の海外旅行者は00年に417万人いたが、06年は297万人と120万人減少した。特に20歳代後半の女性が152万人から100万5000人へ33・9%減ったことが大きく、ニートやフリーターの増加、景気後退で若者の所得が低下したことも影響したようだ。
ここまで抜粋
私個人の感想として若い人の右傾化の原因のひとつが外国を実際に見に行かない人が増えているのもその人一つと考えています。 私なんか高校1年の2学期ぐらいからすでに海外移住を考えていたんですがね。ちなみに高校生当時はイギリスかアイルランドへの移住を目標にしていました。ネットやTVの情報だけではわからない事があることを知ってほしいですね。私の20代の時代は毎年2回は海外へ、まあ多くが費用が安くて中国語が話せるので中国でしたが、タイやスウェーデン、米国などにも行きましたね。今は希望とは違うものの、米国で暮らしていますが。 海外移住関係のリンクも貼っておきます。
海外移住と海外生活の基礎知識
一部を抜粋すると。
○海外移住は”生き方”の問題
海外移住は100人いれば100通りの考えやスタイルがあります。海外に住むという事は<生き方>の問題であり、個々の人生の在り方を反映するものでもあるからです。したがって基本的に日本と現地との物価の違いや損得だけで判断するのはナンセンス。日本では困難なことを実現したり、または日本では味わえない・・・例えば生きているという実感や幸せ感といった精神的充足感などを充たすことが大切。海外に移住するということは、ある意味、個々の生き方を実証することかもしれません。
○優先順位をつければ、自然と答えが・・・
海外移住について、いろいろ迷ったり、また悩んだりもするでしょう。
一番の解決策は、”自分にとって一番重要なものは何か”、”自分にとって一番の幸せとは何か”といった優先順位を考えることでしょう。その一番大切なもの、幸せだと思うものを手にいれるために、海外移住が適していれば脱出すべきですし、日本の方が適していれば日本で生活すべきかと。そういった
優先順位を考える事で、必然的に答えがでるのでは・・・。
○海外移住熱の背景にある「日本の歪みとリセット願望」
海外移住の第一次ブームは1990年頃のバブル期。日本円の強さと好景気を背景に「海外で豪華な生活を」というもので、オーストラリアのゴールドコーストやスペインのコスタデルソルなどが注目されました。そして2001年ごろから始まった第二次ブーム。ここには不景気に伴う社会環境・社会構造の変化、矛盾や問題の露呈などによる「社会不信、自己防衛・生活防衛」といったものが大きく関わり、「物価の安い国で等身大の生活を」といったものに変貌しています。いずれの場合も、現象の違いはあっても、「日本の歪み」が日本脱出の動機や要因になっていることに変わりはありません。思えば、いつの時代も国民不在といわれてきた日本社会の実像。21世紀を迎えても、「いったいこの国は誰のための国家」と言わざるを得ない場面がますます増加。もはや治療不能の末期症状といった感すらします。心から誇れる日本であれば、海外移住熱がブームになることもないのです。一方で、日本社会の不景気感や閉塞環境、不信や疑問といった時勢なども契機となって、いったん立ち止まって人生を見つめ直す機会や真剣に向き合う人が増えた結果、海外が選択肢の一つとして入ってくるようになりました。従来の「よらば大樹のかげ」「長いものに巻かれろ」といった”よりかかり主義”が無意味になり、個人の幸せとは・・・といった”個人主義”に変ってきたともいえるでしょう。その結果、個々の生活を一度リセットし、異なる土俵で、白紙からトライしたいと思う人が急増。もちろん、海外渡航が国内旅行のように身近になったことも影響しています。
○海外へは少しでも若いうちに・・・
若くなるほど感性が豊富で海外生活をより楽しめるのでは・・・と考えることがよくあります。海外に行っても若い時に旅した時の感じ方と今とは随分違っています。年金利用のリタイアメント制度もありますが、少しでも若いうちに海外生活することに意味や価値があるような・・・そんな気がしてなりません。
○プロセスの意義
海外移住するかどうかは結果的な問題で、大切なのは、むしろそのプロセス。未知の領域に一歩踏み込んだり、新たな価値観を求めたり・・・。移住実行の有無はどうあれ、そんなプロセスこそが一番意義有ることかもしれません。海外移住を考えることが契機となり、新たな希望や活力を見出す場合もあるでしょうし、少なくとも何もしないこと、何の疑問をもたないことよりは、はるかに素晴らしいこと。また、生活者としての視線で海外旅行してみたり、移住手続きなどをいろいろ調べているうちに日本を再発見する場合もあった・・・。そんな時は日本での生活も従来とは異なったものになるかもしれ
ません。
○利点のひとつはストレスからの開放
海外で生活する日本人と話をし、海外生活の最も良い点は・・・と聞いてみると、多くの人が”ストレスの無さ”という答えが返ってきます。もちろん皆無という訳でもないでしょうが、日本のように”自殺”まで考えるようなストレスは考えられないとか。考えてみれば、日本よりも貧しい国や社会保証の無い
国も珍しくありません。なのに、将来不安などとは無関係。豊かといわれる日本よりも、はるかに楽しそうに暮らしている姿を見るにつけ、いろいろ考えさせられるのも事実です。
○海外生活に向く人、向かない人・・・?
一概に海外生活の向き・不向きをのべることはできませんが、あえて言うならば、向いている人は、文化や社会の違いを楽しめて好奇心が旺盛な人。思い立ったら世界の何処にでも出かけていき、安くて良質の宿・食堂をみつけ、現地生活に馴染むためになんでも吸収しようと意欲的な人といえるでしょう。反対に向かない人は、いろいろと日本との比較に終始する人。日本と外国とはいろいろ違っていて当たり前。その違いをひとつひとつ問題にしてみたところでなにもはじまりませんし、嫌な部分が目立っても、その中で相手国の良さを見つけ出すことができなければ、海外生活を続けていく上で障害になるでしょう。また、海外生活の全ては査証規定によって制約されるために、滞在を継続できなくなることもあります。海外生活にはこうしたリスクがつきもの。安定や約束された将来を求めすぎる人には向かないかもしれません。
ここまで抜粋
私が海外を目指した理由はいくつかありますが、高校生のときからすでに日本社会への不信感を持っていた事と、海外に残っている手付かずの美しい自然を見てみたい。 そして学校の図書館で見つけた世界の動きという外務省も編集協力している雑誌で、当時この雑誌でノルウェーが紹介されていたのが主な理由でしょうか。
応援よろしくお願いします。

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これで中国旅行関連の映像はすべて出しました(プライベートな映像は載せませんでしたが)今日の映像はシカゴへ向かう途中の映像とシカゴオヘア空港着陸時の映像です。
映画
日本の青空
HP
[ 戦史史料の紹介 ]
日本の戦争責任資料センター
日本の戦争責任資料センター内の国連のクマラスワミ報告
財団法人アジア・太平洋人権情報センター
女性のためのアジア平和国民基金(アジア女性基金)
全てPDFファイルとしてダウンロード可能。
女性のためのアジア平和国民基金内の警察庁関係公表資料・外務省関係公表資料
防衛庁関係公表資料(上)
防衛庁関係公表資料(下)
国立公文書館所蔵資料・大英帝国戦争博物館所蔵資料・厚生省関係公表資料
米国国立公文書館資料・国立国会図書館所蔵資料・各巻資料の概要紹介
「慰安婦」問題調査報告・1999』1999年2月 全てPDFファイル
表紙・目次・刊行にあたって
和田春樹「政府発表文書にみる「慰安所」と「慰安婦」」
波多野澄雄「防衛庁防衛研究所蔵《衛生・医事関係資料》の調査概要」
高崎宗司「「半島女子勤労挺身隊」について」
浅野豊美「雲南・ビルマ最前線における慰安婦達」
倉沢愛子「インドネシアにおける慰安婦調査報告」
山本まゆみ、ウィリアム・ブラッドリー・ホートン「日本占領下インドネシアにおける慰安婦」
著者紹介・英文タイトル目次
アンチ「ゴー宣」
アンチ「ゴー宣」内のアジア各国教科書の記述
慰安婦達の金銭的な境遇
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/hatsugen/ianfu-mitchina.htm
林 博史研究室へようこそ
林 博史研究室へようこそ内の戦争史料の見方、扱い方
林 博史研究室へようこそ内の元日本兵の証言に見る日本軍慰安婦←産経新聞の元社長の事も書かれています。
週刊「かけはし」
週刊「かけはし」内の「戦死者」の六割以上が餓死だった
アジア歴史資料センター
中帰連
対抗言論のページ
対抗言論のページ内の秦郁彦の間違い, 歪曲の手法 歪められた私の論旨』の歪んだ論理
俵のHP
永井和のホームページ
永井和のホームページ内の現代文化学基礎演習
永井和のホームページ内の陸軍慰安所の設置と慰安婦募集に関する警察史料
永井和のホームページ内の日本軍の慰安所政策について
永井和のホームページ内の藤岡氏や秦郁彦の間違いを正す。
財団法人女性のためのアジア平和国民基金
女性のためのアジア平和国民基金内の歴史の教訓とする事業
市民団体が慰安婦の軍の関与を示す資料を公表
市民団体が慰安婦の軍の関与を示す資料を公表 YOUTUBEの動画
慰安婦問題FAQ
慰安婦問題FAQ内のアメリカ進駐軍のための慰安所←産経の古森の模造を暴いています。
南京事件の真実
南京事件の真実内の東中野氏のむなしい「証拠写真」検証を論駁する
東中野修道氏の『南京事件「証拠写真」を検証する』の間違いについて
南京事件 小さな資料集
南京事件資料集
南京事件資料館
「南京事件」143枚の写真&読める判決「百人斬り」
南京事件画像資料
証言による『南京戦史』
一兵士の従軍記録
証言南京大虐殺
証言
ノーモア南京の会・東京
ノーモア南京の会・東京内の南京戦に参加した父
証言による『南京戦史』
反核医師の会
戦争を語りつごう リンク集
ゴールデンルール フィリピンと日本戦争体験者 100人の記憶
阿媽とともに・台湾の元「慰安婦」裁判を支援する会
毒ガス島歴史研究所
南京事件70周年国際シンポジウムのページ
七三一部隊元隊員証言記録
731(石井)部隊関連記事&写真
アジアのアウシュビッツ(アウシュヴィッツ)・悪魔の部隊
731部隊・細菌戦とは?
731部隊跡
「新ゴーマニズム宣言」103章の虚偽を糾す
日の出講芸
社会問題リンク集
社会問題リンク集内の世界の歴史教科書における太平洋戦争の記述
脱ゴー宣言裁判を楽しむ会
脱ゴー宣言裁判を楽しむ会内の、マンガに洗脳されてしまう若者たち 小林よしのりについて
田口裕史のウェブサイト
マレーシアでの日本軍の虐殺行為
ブログ
解決不能
blog色即是空
クッキーと紅茶と(南京事件研究ノート)
Apes! Not Monkeys! はてな別館
美しい壷日記
塾講師のつぶやき
眠り狂五郎-眠れぬシーサーイザ!
本
戦争犯罪の構造 日本軍はなぜ民間人を殺したのか
松岡環編著 『南京戦 閉ざされた記憶を訪ねて』
ナチス・ドイツの強制労働と戦後処理
カレル・ヴァン・ウォルフレン(鈴木主税訳)人間を幸福にしない日本というシステム
人間を幸福にしない日本というシステム (新潮OH!文庫)新訳決定版
人間を幸福にしない日本というシステム
英文資料
アメリカ公文書館の資料 Japanese War Crimes
GIs Frequented Japan's 'Comfort Women'
国連のマクドゥーガル報告書本文(英文)
「マクドゥーガル報告書」の付属文書 An Analysis of the Legal Liability of the Government of Japan for ”Comfort Women Stations” Established During the Second World War
その他のリンク
世界報道自由ランキング
国別の指数やランキング
シカゴオヘア空港着陸時の映像です。
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減る賃金、増す残業 労働経済白書「成果配分見直しを」
http://www.asahi.com/life/update/0803/TKY200708030106.html
まあ私も経験的にわかっていますが、日本企業の経営者は戦線国1の悪人だと私は感じます。 米国に来て、そして今まで訪れた国々を見てそれはますます自信を持って言えます。 日本人はもともと企業経営の素質がない民族であると私は考えます。
自民党の犯罪
【先進国平均の2倍近く働いても生活水準は発展途上国並み】
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安部・自民党・公明党政府と経団連の国民家畜奴隷化 政策
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賃金強盗、過労死殺人 好き勝手に解雇、合法化
合法ワイロ推進 、外国人労働者受け入れ前提(派遣、バイト、クビ)
乱用前提のあやふや政策。
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トヨタ車、キヤノン製品、買うな!買わせるな!!
職場の無法 不払い残業と偽装請負なくせ
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2006-11-10/2006111002_01_0.html
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-07-23/2007072305_01_0.html
日本:2350時間 (世帯年収平均:445万円)
メキシコ:1900時間(世帯年収平均:81万円)
オーストラリア:1850時間(世帯年収平均:320万円)
アメリカ:1800時間(世帯年収平均:495万円)
イギリス:1650時間(世帯年収平均:400万円)
イタリア:1550時間(世帯年収平均:310万円)
フランス:1400時間(世帯年収平均:350万円)
ドイツ:1350時間 (世帯年収平均:360万円)
オランダ:1300時間(世帯年収平均:380万円)
今日の映像は成田空港を離陸してシカゴへ向かう途中の映像です。 いよいよ明日か明後日で中国旅行の映像は終了します。
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ではアクセス解析の結果です。
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14 http://kensirou2001.blog79.fc2.com/blog-entry-188.html 53 0.5%
15 http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/231045/
直接来られる方が多いですが、リンク先ではカナダで日本語のミニーさんのところから来られる方が1番多いです。産経のアヒルとコウモリにトラバックを送ったため、アヒルが12位 コウモリが15位に入っています。
◆検索フレーズ Total 1083件(100%)中
順位 項目 数量 割合 グラフ
1 消費税の使われ方 79 7.3%
2 CNN KASHIWAZAKI 32 3.0%
3 CNN 柏崎 20 1.8%
4 灰色のベンチ 18 1.7%
5 9条ネットの会 13 1.2%
6 消費税 使われ方 11 1.0%
7 米国からの便り 11 1.0%
8 柏崎刈羽原発 CNN 10 0.9%
9 CNN 柏崎刈羽原発 7 0.6%
10 KASHIWAZAKI CNN 7 0.6%
11 社会保障番号 7 0.6%
12 日本共産党 6 0.6%
13 自分にあった政党 6 0.6%
14 自民党 まとめ 6 0.6%
15 赤城徳彦 血液型
検索フレーズ では消費税の事を調べる過程で私のブログに来られた方が多いでした。
国別では。
1 日本 10061 88.9%
2 アメリカ合衆国 708 6.3%
3 オーストラリア 224 2.0%
4 イギリス 71 0.6%
5 Unknown 69 0.6%
6 中国 53 0.5%
7 カナダ 35 0.3%
8 ドイツ 20 0.2%
9 台湾 15 0.1%
10 フランス 7 0.1%
やはり日本国内が多いですね。
都道府県別では
1 東京都 600 25.72%
2 大阪府 273 11.7%
3 神奈川県 242 10.37%
4 愛知県 103 4.41%
5 埼玉県 97 4.15%
6 京都府 91 3.9%
7 北海道 81 3.47%
8 千葉県 68 2.91%
9 静岡県 53 2.27%
10 鹿児島県 53 2.27%
11 兵庫県 52 2.22%
12 福岡県 51 2.18%
13 熊本県 43 1.84%
14 岡山県 40 1.71%
15 栃木県 39 1.67%
16 長崎県 37 1.58%
17 岐阜県 31 1.32%
18 茨城県 26 1.11%
19 滋賀県 26 1.11%
20 宮城県
東京の方が圧倒的です。
では今日の映像です。 広州白雲国際空港を離陸して成田へ向かう途中の映像です。佐賀市付近の上空から鹿児島のほうを撮影した映像もあります。 残念ながら雲が多くて鹿児島まで見えませんでしたが。天草諸島北部までは見えました。
応援よろしくお願いします。

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民主、天下り根絶法案提出へ
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070801i101.htm?from=main1
あとやはり自民党内からも辞任を求める意見が出ているようです。
首相続投容認できない
話は変わって私の地元鹿児島は35度以上の猛暑日が10日間続いて、記録更新中です。 ちなみに私の住んでいる米国の小さな街は、朝晩は18度くらいまで気温は下がります。 昼間は30度を越えますが空気が乾燥しているので、日陰などは過ごしやすいです。
猛暑日10日連続 [07/31 19:24]
今日の映像は広州白雲国際空港着陸シーンです。 貴陽空港離陸シーンも撮影したのですが、パソコンに移している途中、誤って削除してしまいました。
中国国内の映像はすでに終わり,今度は米国へ向かう途中の映像を載せていきます。
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参議院選挙の結果について
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-07-31/2007073101_01_0.html
ところで衆院解散はもう少し先になりそうですね。 衆院解散されたら今度は私も在外投票をしようと考えています。すでに書類も準備して後は領事館に送るだけです。手続きが終わるのに大体3週間ほどかかります。
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